吉本興業が全面バックアップ!アナ・トーク学院

ANA TALK GAKUIN

鈴木美智子の話塾/アナ・トーク学院は吉本興業全面協力のアナウンススクール。アナウンサー、パーソナリティ、リポーター、ナレーター、司会者、DJ・・・話す(しゃべる)ことのスペシャリストを現役のプロが育成します。朗読コースもあり。未経験の方も是非チャレンジを!
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NEWS!

2017年 第24期生募集!!
プロ司会養成コース新設

熱気をもって開講中

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民放アナウンサー7名(!)、NHK交通情報、司会者、イヤホンガイド、声優、落語家など多方面に多数輩出。朝ドラ「カーネーション」でおなじみの小篠綾子さんは92歳で在籍元OSKトップスターの桜花昇ぼるさんも学び直しされました。

詳細こちら >>


2017年イベント

2017/8/28 第一部14:30開演、第二部16:30開演
エルセラーンホール
第18回美智子の語り、第11回 アナ・トーク学院 発表会 朗読 その世界2017

内容イメージ。後援など予定。クリックで拡大・別ウィンドウが開きます。


チケット・参加者募集中!
クリックで拡大・別ウィンドウが開きます。


下記イベントは盛況のうちに終了いたしました。

2017/8/2  堺筋倶楽部
第1回 語りの金銀銅


鈴木美智子の出演抄録
木曜日pm2:00〜5:00 KBS 京都 鈴木美智子の脳活ラジオ 朗読コーナー「言の葉散歩」もあり
金曜日:よみうり文化センター
土曜日:吉本総合音楽院、アナ・トーク学院

 



木津川計 氏から絶賛の舞台評を頂戴しました。

関西朗読・語りのひろば(2012年1月5日)より抄録

鈴木さんの朗読、その抜群の語りの自在は伝統音楽の都々逸や小唄(名取)を修得し、謡曲や語り物音楽の清元も嗜む、そんな研鑽の賜物であろう。

>>詳細はこちら


お問い合わせ
アナトーク学院事務局
〒540-0008
大阪市中央区大手前
1丁目4番2号1104
TEL.06-6941-8781
FAX.06-6941-0017


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アナ・トーク学院のイベント例

第10回朗読コンテスト A-1グランプリ2016 (8月26日(金)大丸心斎橋劇場)) 本選結果発表

受賞内容
氏名
作品名
審査員特別賞 中西 啓 仙境の晩餐
努力賞 山中 真由子 口紅のとき
萌え賞 藤丸 ユリアンナ唯 くまくんの願い事
奨励賞 石井 季世子 三つのお願い

2015年12月1日(火) 「落花狼藉・縦横無尽 朗読 新世界」 ザ・シンフォニーホール 1000人の朗読が響き合うという朗読史上初の大イベント!
出演者全員が登壇する舞台 バックステージとともに歴史的な一幕
大きな会場でも、たった一人の朗読の力で観客を魅了する。鈴木美智子学院長
朗読暴読?赤井英和さんと学院長
1000人の朗読。舞台と観客が一体となって呼吸を指揮者に合わせている。

1000人が集う朗読!大人も、子どもたちもステージから声を届ける。


朗読・新世界のチラシ。桂春蝶(当代)、宮川花子、赤井英和ほかのゲスト参加も!


2015年8月28日(金) 「鈴木美智子 声人生 半声紀」 リーガロイヤル 光琳の間 420名を超えるお客様との楽しいイベントになりました。以下の写真紹介での敬称は略させていただいております。
万華鏡の音楽に合わせた舞台 バックコーラスとともに歌いながらのオープニング
ご来場のお客様とのトークショー(左から学院長、大村崑、赤井英和、池之めだか、ハイヒールモモコ)
ご来場のお客様(左からコシノジュンコ、市田ひろみ)
ご来場のお客様(ハイヒールモモコ)

チャリティオークション

チャリティオークション アジアの子どもたちに寄付

お楽しみイベントのご紹介

特設会場 トリュフ入りのたこ焼き

料理対決でディナーに華を添える

感動のフィナーレ

感動のフィナーレ 心を込めて ありがとう

学院長が天満天神繁昌亭に寄贈した赤い人力車


左:学院長 右:コシノヒロコ

やしきたかじんのスライドを見て

ディナーショー会場 420名超

出演した小学生マンザイの二人(こどもトーク・アカデミー 右から桃野愛友里、森田心愛)と

お見送りのひととき 大村崑、コシノヒロコ、喜多俊之、桜花昇ぼる、アナ・トーク学院生と

第9回朗読コンテスト A-1グランプリ2015 (9月6日(日)大丸心斎橋劇場) 本選結果発表 熱戦の僅差!

受賞内容
氏名
作品名
最優秀グランプリ 安田 始弘 天使と悪魔
継続は力なり賞 橋口 久美子 まず微笑
努力賞 大谷 喜美子 鬼ばばあ
審査員特別賞 桜花 昇ぼる 青い地球
奨励賞 上杉 知可子 おさびし山のさくらの木

2015年3月29日(日) エルセラーンホール
映像と朗読で綴る「同じ空の下で」 We are friend.アレックス・キムとアジアの子どもたちそして美智子
映像写真 アレックス・キム 、 シタール演奏 田中峰彦    朗読 鈴木美智子

ALEX KIMさんの写真映像と鈴木美智子学院長朗読
トークショー(左から学院長、アレックス・キム、通訳)
朝日放送アナ高橋大作氏(学院第一期卒業生)花束
会場のエルセラーンホール チャリティ会場
大きな感動に包まれて終了しました。 早々に再演の声が上がっています。
会場のエルセラーンホールの母体親会社でも、アジア各地の学校支援をされているそうです。
人と人とのつながり、ご縁を感じたイベントでした。


2014年11月23日 桃野愛友里さん、森田心愛さんが第3回書評漫才グランプリを受賞されました。コンビ名は「ミニLOVE」。お二人は共に「朗読コンテストA-1グランプリ 最優秀グランプリ受賞者」の最強コンビ。鈴木美智子学院長の勧めで挑戦したところ、初漫才でグランプリ賞を獲得されました。おめでとうございます!!!

   拡大画像はこちら(別ウィンドウが開きます)>>>


美智子の語り 8月 5日=春琴抄:アベノハルカス(近鉄アート館)、28日=愛の呪縛:大丸心斎橋劇場
愛の呪縛 近松門左衛門 曾根崎心中より
共演の西村和彦さんとのトークショー
共演を重ねて 桂米團治師匠とのトークショー
「十八番」の呼び声高い 春琴抄 谷崎潤一郎
会場に届けられた花束 (右から 歌舞伎俳優・片岡愛之助様、俳優・赤井秀和様吉本興業会長・吉野伊佐男様KBS京都放送様、他にもコシノジュンコ様など著名な方々からたくさんご配慮賜りました)
朗読コンテスト A-1グランプリ2014 (8月26日(火)大丸心斎橋劇場)  本選結果発表
受賞内容
氏名
作品名
最優秀グランプリ 桃野 愛友里 クワガタと少年
最優秀グランプリ 中西 啓 カラフル
最優秀グランプリ 中村 京子 きりぎりす
萌え賞 近藤 道子 とべないドラゴンドット
努力賞 広岡 光子 あね・おとうと
審査員特別賞 岸田 素子 セメント樽の中の手紙
奨励賞 安田 もとひろ 赤とんぼ
桃野愛友里(もものあゆり)・中西啓(なかにしけい)=こどもトークアカデミー

<< 審査員の皆様(奥から 植木彰様(元NHKチーフアナウンサー、たつみ都志様(作家・武庫川女子大学教授)、高橋大作様(ABC朝日放送アナウンサー・第一期卒業生)、佐々木ひろみ様(吉本興業所属マルチタレント・第一期卒業生)
舞台監督から指導を受ける リハーサル風景
出番前でもリラックスしている こども・トークアカデミー
成果を発表する皆さん
舞台衣装も鮮やかに 美しく



クリックで拡大します(別画面が開きます)。先の「火垂るの墓」が新聞紙面に取り上げられました。


朗読コンテスト A-1グランプリ2013 (8月28日(水)大丸心斎橋劇場)  本選結果発表
受賞内容
氏名
作品名
最優秀グランプリ 森田 心愛(8歳) おじいちゃんへの手紙
努力賞 中村 京子 藪の中
中西 啓(高校1年生) チョコレートを食べたさかな
山中 ちとせ 天使をなめるな
奨励賞 黄瀬 和歌子 のぼりまひょ くだりまひょ
広岡 光子 「おいしい人間」より「翡翠」
審査員特別賞 桃野 愛友里 てがみがもしもとどくなら
学院長賞 河内 香代 山桜
高原 菊美 生きる
役作り賞 峰松 節子 桂文枝 作「考える豚」の博士役
グループ賞 代表 岸田素子 草野心平 作 「蛙のうた」
運営功労賞 友田 あすか スイートラバーズ
熱戦の様子

最優秀グランプリ賞(こどもの部)の表彰 審査員ジェフ・ガークランドさん(写真右)から

受賞の名前をコールされ感涙の友田あすかさん(写真中央)と祝福する学院長(写真左)
迫力のオープニング 群詠
迫力のオープニング 群詠

日頃の成果を発表する皆さん

舞台衣装も鮮やかに 楽しく


大阪市こども夢・創造プロジェクトの子どもたち


大阪市こども夢・創造プロジェクトの子どもたち

幕が降りた後の舞台 お祝いする生徒達

舞台上での記念撮影 笑顔の皆さんと学院長

美智子の語り「春琴抄」 歌舞伎界の気鋭・片岡愛之助さんと共演。東京 紀尾井ホール

息もピッタリの朗読芝居

舞台装置には世界的デザイナー喜多俊之さんの作

サプライズゲスト  桂由美(ウェディングデザイナー)、コシノジュンコ(服飾デザイナー)とのトーク

サプライズゲスト  葛西聖司(元NHKアナウンサー)をまじえて、片岡愛之助さん、鈴木美智子学院長

第6回朗読コンテスト A-1グランプリ

出演者全員による群詠

出演者全員による群詠

学院長 オープニングメッセージ

吉本興業会長 ご挨拶

歴代 グランプリ受賞者による朗読

歴代 グランプリ受賞者による朗読 

朗読パフォーマンス

こどもトークアカデミーによる朗読劇

朗読コンテスト こども部門

朗読コンテスト こども部門
朗読コンテスト こども部門

朗読コンテスト 大人の部

平松邦夫審査員(元大阪市長)からの賞状授与

学院長からの受賞インタビュー 平松さんと。

第1期卒業生 高橋大作(左 朝日放送アナウンサー)、佐々木ひろみ(右 吉本興業)

審査員の総評 植木 彰  元NHKアナ(左)、 村上 祐子  KBS京都ラジオ編成制作局長 (中央)、たつみ 都志  作家(右) 

本選結果発表
 
受賞内容
氏名
部門
作品名
最優秀グランプリ賞 熊野 南 大人部門 口紅のとき
作品賞 安田 ともひろ 天使
努力賞 平瀬 更美 ホットライン
奨励賞 桜井 愛夏 3年坂
滝本 加奈江 愛の鍵
中村 京子 おばあちゃんの大旅行
審査員特別賞 大西 圭代 おばあちゃんの緊急電話
最優秀グランプリ 山中 真由子 こども部門 あまがえるさんなぜなくの
萌え賞 桃野 愛友里 ソメコとオニ
ぬくもり賞 田川 葵 なんででんねん天満はん

美智子の語り「利休 〜幻の女〜 美しき死の際に」 評論家の勝谷正彦さんと共演。大阪大丸心斎橋劇場

利休 〜幻の女〜 を朗読。お相手は勝谷誠彦さん

妖しい情景が浮かぶ舞台

サプライズゲスト 宮川花子さんとトークバトル

トーク出演者に花束贈呈

朗読劇「兄のランドセル」 俳優・田中健さんと共演。学院の生徒も舞台出演。 ドーンセンター

主人公の妻役と語り部とを1人で演じる学院長

実在の人物を演じる田中健さん

朗読の世界が広がっていく

命の政治家として緊迫していくシーン

アナ・トーク学院の生徒にも舞台出演の機会

アナ・トーク学院の生徒 学院長の指導に添って

アナ・トーク学院の生徒 メリハリのある声

アナ・トーク学院の生徒 政治家に重要な助言シーン 

「春琴抄」
 再演の呼び声高い名作です。  芦屋ルナ・ホール

原作者・谷崎潤一郎氏ゆかりの芦屋市で再演のワンシーン。東京やパリでの再々演も待望されています。

芸能評論の第一人者・木津川計氏も絶賛(クリックで拡大表示します)

第5回朗読コンテスト A-1グランプリ


出演者全員による群詠

出演者全員による群詠 学院長登場(黄金の衣装)

朗読発表会 ピアノ演奏と共に

朗読オンステージ 軽妙洒脱な朗読舞台

こどもトークアカデミーによるパフォーマンス

こどもトークアカデミーの発表「走れメロス」

アナウンサー志望の女子高生と学院長のトーク

本のすばらしさを伝える話術を競う ビブリオバトル 

美智子の語り 「善女のパン」 静かな朗読場面

美智子の語り 楽しい場面 客席からも笑い声

美智子の語り 「善女のパン」 感動のラストシーン

最優秀グランプリを受賞した稲田さんと学院長

高橋大作さんからの受賞者への表彰

舞台後 幕の中での誕生日プレゼント贈呈

本選結果発表
 
受賞内容
氏名
部門
作品名
最優秀グランプリ賞 稲田 緋奈 こどもトークアカデミー おじいちゃんのごくらくごくらく
ぬくもり賞 桃野 愛友里 モチモチの木
努力賞 上杉 知加子 朗読部門Part2 夢見るステッキ
萌え賞 片倉 朱里 こどもトークアカデミー ちいさいおうち
田川 葵 ことりのゆうびんやさん
作品賞 安田 もとひろ 朗読部門Part2 少年と箱
アマでなくプロで賞 山野 千穂 正直なライター
期待賞 中村 京子 はんなり
奨励賞 小竹 みつほ 朗読部門Part1 羅生門
稲田 広子 朗読部門Part2 4こうねんのぼく
生井 佳子 台北の街角で
竹田 安嵯代 朗読部門Part1 手ぶくろを買いに
橋口 久美子 朗読部門Part2 舌噛んで死ぬ話
つばさ賞

中西 啓

こどもトークアカデミー 佐賀のがばいばあちゃん
平岡 千聖 君のためにできるコト
奥村 凛 ものすごくおおきなプリンのうえで

第8回 美智子の語り (6月30日(木)午後6時30分〜、大丸心斎橋劇場)


川端康成文学賞受賞作を朗読

ピアノ伴奏に一人語り。感動のラストシーン

片岡秀太郎さんとのトークライブ

片岡秀太郎さんの舞台写真をまじえてのライブ

川端康成作「眠れる美女」

鈴木美智子学院長と片岡秀太郎さんの共演

朗読舞台に妖しい世界が広がる。

終演 こどもトークアカデミーからの花束贈呈。

第2回 朗読ライブ&トーク 2011 (1月8日(土)午後3時〜5時、ニューサントリー5)

JazzのLiveもお楽しみいただきました。

鈴木美智子学院長も特別出演

第1回 朗読ライブ&レッスン 2010

ワインで有名なお店で初の朗読ライブ!

ラジオドラマのように配役もあり、ピアノ伴奏もあり。

第4回朗読コンテスト A−1グランプリ2010

圧巻! ずらりと並ぶ群詠

学院長の挨拶

学院長応援舞台

小道具にも注目ください。

山崎陽子作「ノニ先生と樫の木」

現代の能楽を思わせるシンプルな舞台設営

新しく育てる子どもたちの朗読

こどもたちと学院長

ABCアナウンサー高橋大作(アナ・トーク第1期生)

作家・TVコメンテーター玉岡かおる(左)から賞状授与

テレビ・舞台・演劇プロデューサー梁 典雄 氏による賞状授与

大阪21世紀協会理事長(元NHK大阪放送局長)堀井 良殷 氏による賞状授与

本選結果発表 (受賞者には今後、ラジオ出演の機会などが与えられます)
受賞内容
氏名
作品名
グランプリ賞 川添 伊代 花 さき山
グランプリ賞 峰松 節子 車のいろは空 のいろ より「しらないどうし」
努力賞 清水 潤一郎 よみがえった改心
ぬくもり賞 伊藤 千尋 いやいやバスの3ばんくん
萌え賞 平岡 千聖 いつでも会える
萌え賞 中西 啓 生きてなあかんで
審査員特別賞 稲田 緋奈 ・広子 いのちのまつり「ヌチヌグスージ」
奨励賞 中村 京子 あめんぼに 夕立 (楽老抄U)から ことわざ文化
奨励賞 安田 始弘 バケツの水
奨励賞 大西 圭美 台北の街角で

 本選当日には、大阪市の平松市長から祝電を頂戴しました!


水無月の夕べ  6月28日(月) 大丸心斎橋劇場

スライドを使った都々逸の舞台

都々逸オンラインが舞台に登場!左:笑福亭学光師匠

バイオリンとピアノ演奏付き朗読落語 中央:桂米團治師匠、右:鈴木美智子学院長

ノっている2人。鈴木の頭には何故か日の丸

”2畳結界”に入って。「春琴抄」

眼に針を突き刺すシーン

左右非対称の着物です

第4回朗読コンテスト A−1グランプリ 8月28日(土)の本選では、さらに子ども達も多数出場します。
  言葉は命です! 言葉はその人自身を表現します。作品の心を魅力的に伝える、単に上手に読むという域を脱して話術で自分の思いを伝える、これが朗読です。文学、音楽、演劇の要素をすべて内包した朗読の魅力・ 言葉の力を知っていただきたいと「朗読コンテスト A−1グランプリ」をプロが発表する舞台(ワッハ上方、そごう劇場)で開催して参りました。
  第4回となります本年は、次世代のこども達にその魅力をと「こども部門」を新設いたします。オーディション合格者特典である毎週土曜日の特別練習を全員が1日も欠かさずに通っています。


【本選概要】
   日時  平成22年8月28日(土)午後2:00〜午後8:00 (開場 午後1:30)
   場所  大丸心斎橋劇場(大丸百貨店 心斎橋店北館14階)
   対象  プロ・アマチュア、年齢問わず(子ども部門は小学4年生〜中学2年生)。
   内容  1.朗読部門 2.子どもへの読み聞かせ部門(絵本、人形劇など) 3.子ども部門
   テーマ 自由選択(自作、引用問わず)、3分以内で朗読できるもの。
   ※ 入賞者賞金総額20万円、ラジオ出演、次回発表会参加、朗読カフェ出演特典。

【お問い合わせ】
 アナ・トーク学院事務局
  〒540−0008 大阪市中央区大手前1−4−2−1104
   電話:06−6941−8781 FAX:06−6941−0017

〜アナ・トーク学院 鈴木美智子学院長より〜
  美しい日本語を声にのせる朗読の素晴らしさを知っていただこうと、「朗読コンテストA−1グランプリ」
を開催してまいりました。昨年、小学生親子による参加希望があり、聴いてみますと、親が子を思い子が親を したいながらひとつの作品にまで高める光景に、朗読のぬくもりを感じました。大切にしていきたいつながりではないでしょうか。
  大阪市主催による「こども・夢・創造プロジェクト トークアカデミー」では、少しのアドバイスで子ども
たちが自分の意見をまっすぐに表すことのできる瞬間がある事を体験しています。
  それらの良い経験から、朗読コンテストA−1グランプリに「こども部門」を新設いたします。
  デジタルゲームへの偏重が懸念されている近年ですが、朗読によって自分というものを表現し、言葉に乗せて自分の思いを伝えるコミュニケーションの大切さを、子どもたちに感じて身につけていただくための一助と なりますことを祈念しております。


鈴木美智子学院長がロシア美の祭典でテープカット!

ロシア美の祭典テープカット 学院長左から2人目

ご一緒しているのは鳩山総理大臣のご子息

卒業証書を授与しました。

鈴木美智子学院長から卒業証書授与

各方面への旅立ちあるいは学び直しのスタートです。

A_-1グランプリ入賞者などがラジオに出演しています。

FMスタジオ内 鈴木美智子学院長と

朗読をオンエアー!

朗読 on Stage (朗読オンステージ) コンテスト A−1グランプリ2009 結果発表!

本選開催いたしました!
●月日:2009年8月26日(水) そごう劇場
※218名の応募者からの最終本選出場者は57名。素晴らしい実力をお持ちの方、荒削りながらも光るものをお持ちの方などが熱気あふれる舞台を繰り広げました。審査員長からも「圧倒的なレベルの高さに驚いている。朗読はこんなにも楽しいものだと再認識させられた」とコメントいただくなど素晴らしい内容でした。グランプリ賞金10万円、各賞2万円が手渡されました。受賞者は、インターネットのサイマル放送により全国で聞けるFM千里「おはよう土曜日 鈴木美智子です」に出演予定です。

○グランプリ大賞 淀川恵子 「今、対馬丸を語ること」
○ライジングスター賞 楢崎 凌功 「イソップ物語より」
○ベストセレクション賞 大川 貴子 「梅雨のひぬま」
○声ジェニック賞 稲井 偉公子 「蛍の光」
○感動賞 大野 園子 「一本の鉛筆」
○審査員特別賞 今里 弘美 「すてきなひと」
○奨励賞  山野 千穂「指さし草」、野村 由美 「歌っていいですか」、林 美和 「夢十夜より第一夜」、安田 始弘 「つまづき」、野口 知沙 「Oじいさんのチェロ」、石山 千恵子 「この席にどうぞ」、川添 伊代 「想いをつなぐ〜今、私たちにできること〜」、小西 君子 「コスモスの花」、清水 潤一郎 「20年」、中山 裕史「ビートたけし童話集より」

●本選審査員
堀井良殷(大阪21世紀協会理事長)、篠崎由紀子(キッズプラザ大阪館長)、小関道幸(朝日放送・番組審議会事務局長)、大内祥子(パフォーミングアーツ評論家・浄瑠璃シアター名誉館長)、阪本時彦(元毎日放送アナウンス室長)、上田 隆司(NHK文化センター)、上田 浩人(松竹株式会社 演劇プロデューサー)、中村正美(ホリプロ)、鈴木美智子(アナ・トーク学院学院長/吉本興業所属)

※朗読コンテストの熱戦のため、第三部「鈴木美智子の語り」開始が7時を回ってしまいました。期待をもってご来場いただきましたお客様には申し訳ございませんでしたが、「史上発のシルエット朗読も、とても楽しめた」とのお言葉をいただきました。

次回はアッという舞台を企画しております。ご期待ください!

期待感いっぱいのオープニング

司会:青木和雄氏(元MBS毎日放送チーフアナウンサー)
受賞者 淀川恵子さん(グランプリ)の朗読
受賞者 今里さんの点字朗読

受賞者の皆さんの朗読(左から 稲井さん、大野さん、大川さん、楢崎さん)


プレゼンテーション 人形劇と朗読コラボ

小学生トリオによるグループ朗読
イベント写真
プレゼンテーション鈴木美智子学院長の朗読
イベント写真
第3部 史上初のシルエット朗読

第3部 鈴木美智子の語り 俳優と

第3部 シルエット朗読のラスト

審査委員長(堀井氏) 総評

たたえられる受賞者

表彰式 (グランプリ 賞金・賞状・トロフィー)

感動のフィナーレ(この後、北原白秋作品の群詠)

そごう劇場にて上演いたしました「美智子の語り」 の様子です。たくさんのご来場・拍手、ありがとうございました。写真はとてもきれいな仕上がりで撮影いただきましたが、何よりライブが一番です。今回ご都合でお越しいただけませんでした方には、次回をお楽しみに!

イベント写真
ピアノと朗読のコラボレーション
イベント写真
スポットライトが映えてますか?

イベント写真
ゲストの池乃めだかさんと
イベント写真
イベント写真
独り語り。舞台も衣裳も、そして声もきれい。

イベント写真
池乃(左)、山崎(中央)、鈴木(右)のトーク
イベント写真
最後にゲストへの大きな拍手


イベント写真
FM千里にて収録しました(スタジオ奧にもう一人)。
イベント写真
出演者の緊張をほぐす鈴木学院長。DJブース前

第2回朗読コンテスト A−1グランプリ本選 2008年10月31日(金) ワッハホール(ワッハ上方)
グランプリ:山野千穂、作品賞:堤道成、感動賞:田原卓、努力賞:米倉良恵、萌え賞:浜田侑佳

イベント写真
2008年 A−1グランプリ2008(ワッハ上方) 出演者総勢による群詠

イベント写真
鈴木美智子学院長の朗読「おぼろ月夜」(文化庁芸術大賞作品「山崎陽子の世界」から
イベント写真
イベント写真
エントリー最年少・8歳女の子(写真上)
ゲストのロザンと鈴木美智子学院長のトーク(写真下)

イベント写真
2008年 A−1グランプリ2008(ワッハ上方)
エンディング 審査員浜村淳、鈴木学院長ほか
イベント写真
2008年A−1グランプリ2008(ワッハ上方) エンディング審査員浜村淳、村田好夫(元・ABC朝日放送チーフアナウンサー)、鈴木学院長ほかと参加者

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2007年 「今よみがえる源氏物語」(そごう劇場) 学院長 浜村淳

イベント写真
2007年 「アナ・トーク学院 発表会」(ワッハ上方)

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2007年 「アナ・トーク学院 発表会」(ワッハ上方) 準ミス日本(卒業生)と学院長のトーク

イベント写真
2007年 「アナ・トーク学院 卒業発表会」(ワッハ上方)  

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2007年 「アナ・トーク学院 発表会」(ワッハ上方) 多才な芸を発表する学院生たち

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卒業発表会「百人百声くちに職」
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「絵本朗読」ハイヒールモモコさんと子どもたち

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朗読ライブとトークショー
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学院長、モモコ、浜村淳 (ワッハ上方)

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「ラジオドラマ」放送風景(ベース吉本)
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学院長と第一期生(漫才)木村ひかり 宮川さゆみ
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学院長 朗読「山崎陽子の世界」(ワッハ上方にて)

美智子の声然草(2006年11月25日(土) 松竹座にて)

「美智子の声然草」広告画像
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